Company
会社概要
Philosophy
企業理念
「エネルギー」の次へ、
「運ぶ」の先へ、
環境の未来へ、
先んじて挑み、
社会を支えるエネルギーであり続ける。
「運ぶ」の先へ、
環境の未来へ、
先んじて挑み、
社会を支えるエネルギーであり続ける。
Company
会社概要
- 会社名
- 伊勢湾マリン・サービス株式会社
- 本社所在地
- 〒510-0011 三重県四日市市霞二丁目1番地の1
- 創業
- 1979年5月14日
- 代表・役員
- 代表取締役 尾山 和夫
取締役 北口 浩司
取締役 川口 広伸 - 資本金
- 1,000万円
- 決算月
- 3月31日
- 従業員数
- 56名(甲板部30名、機関部26名)2025年4月1日時点
- 売上高
- 87,435万円(2025年3月)
- 事業内容
- 1. 海上防災管理事業
2. 防災コンサルタント業
3. 海上運送事業
4. 港湾荷役業
5. 桟橋設備及びその付属設備の保全管理
6. 防災資材及び船用品販売業
7. 太陽電池等の販売及びそのメンテナンス・保管に関する事業
8. 船員派遣事業
History
沿革
- 1971年12月
- 伊勢湾防災株式会社(現 上野マリタイム・ジャパン株式会社)設立
- 1973年7月
- 海上交通安全法施行
同法に基づく伊良湖水道エスコート業務開始(第1船 7月4日原油船「海燕丸」 担当船「いせ」) - 1974年7月
- 海上保安庁通達「大型タンカー用バースの安全性に関する指導」に対して関係機関より第四管区海上保安本部に回答書を提出し予防防災のスタートをきる。
当社荷役警戒業務開始 - 1979年5月
- 伊勢湾マリン・サービス株式会社 設立
防災船乗組員のための会社設立 伊勢湾防災㈱から伊勢湾マリン・サービス㈱へ移籍 - 1979年7月
- 石油コンビナート等災害防止法施行
- 1984年8月
- 伊良湖水道エスコート業務 10,000件無事故無災害達成(8月31日「TECTUS」担当船「かいりゅう」)
- 1999年4月
- 伊良湖水道エスコート業務 50,000件無事故無災害達成(4月24日「NYK STARLIGHT」担当船「ほうりゅう」
- 2007年10月
- 神島における断水に伴う給水支援
同年12月鳥羽市と災害業務協定締結 - 2012年8月
- 伊良湖水道エスコート業務 100,000件無事故無災害達成(8月29日「PUTERI DELIMA」担当船「みょうりゅう」)
- 2021年4月
- 上野マリタイム・ジャパン株式会社 設立
伊勢湾防災株式会社、中部マリン・サービス株式会社、上野マリン・サービス株式会社の3社が統合 - 2023年7月
- 伊良湖水道エスコート業務 50年間無事故無災害達成
Access
アクセス
〒510-0011 三重県四日市市霞二丁目1番地の1 四日市港ポートビル4階
四日市東インターチェンジより、車で約10分
JR富田浜駅より徒歩で約15分
